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お寺のベランダ森化

2017-04-27 (Thu)

昨秋、小石川のお寺のテラスに置かれた里山ユニットが初めての春を迎えました。

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目隠しに植えた常緑のシラカシやアラカシの淡い紅色を帯びた新芽が綺麗です。

お寺2.JPG

お寺ということもあってシキミを植えました。 白い花がひっそりと咲いていました。

仏前に備えるこの木は、弘法大師や鑑真和上にまつわる伝承があります。

香りが高く、香木としても使われるそうです。

お寺3.JPG

シャガも一輪咲いていました。 シャガがシャカに通じるからでしょうか。

この花はお寺でよく見かけます。

お寺4.JPG

ゴールデンウィーク期間の休業について

2017-04-10 (Mon)

5×緑は、ゴールデンウィーク期間中下記の通りお休みいたします。

4月29日(土)~5月7日(日)

よろしくお願い申し上げます。

5×緑の学校2017 第2回は「里山住宅博in神戸」の新しい試み 5月13日

2017-04-06 (Thu)

「5×緑の学校」で2015 年に行った「田瀬理夫のランドスケープ」は
1 セミナー で1 プロジェクトをとりあげ、
設計のデティールや考え方についてお話を聞く形をとりました。
今回はその住宅街区編ともいうべき講座です。

①s.jpg

「里山住宅博 in 神戸」は、
三田に近い北神戸に開発された 37 区画(第 1 期)の住宅開発。
2016年 4 月から 2017年 1 月まで住宅展示場として一般公開されていました。

斜面地に面して買い手の見つからなかったフリンジの場所を「里山」をテーマに、
地元の複数の工務店が共同で開発しました。

「里山」のコンセプトを実現するために、外構デザインを統一し、
地域の緑が家々をつなぐ街並みをつくりました。
コンクリートやカーポートの並ぶ「エクステリア」とは一線 を画す取り組みです。
斜面地は、「里山トラスト用地」として住む方たちの果樹園となり、
柿、栗、梅、枇杷、甘夏が植えられました。

田瀬さんはこの街の「緑のディレクター」として、デザインコードを決め、
各住戸の庭の設計の監修を行いました。
街並みづくりを支えたのは緑化のできるフェンスや門柱、
高低差を整理するための金網の土留めや階段です。

②③.jpg

「里山住宅博」のユニークなところは、デザインだけでなく
事業の仕組みも新しい試みにチャレンジしているところです。
たとえば斜面地の「里山トラスト用地」は居住者の共有持分です。
外構予算も「共有の財産」という考え方が反映されています。
事業の視点でこのプロジェクトを捉えていただくのも面白いと思います。

4月8日の講座は満席で、とても和やかな会となりました。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

田瀬さんの取り組んだ、神戸三田の街並みづくりも興味深いプロジェクトです。
新緑のテラスへぜひお出かけください。

お申し込みはこちら

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■ 5×緑の学校 2017 概要
日 時:5月13日(土)14時から17時

お話は、14時から15時30分くらいまで。
その後、17時まで「放課後カフェ」を開きます。
お茶をご用意します。
よろしければ、思い思いにお好きなお菓子を少しお持ちください。

場 所:東京都新宿区市谷仲之町2-10 合羽坂テラス2号室

参加費:3,000円

定 員:33名

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■ 講師 プロフィール

田瀬さんs.jpg

プランタゴ代表。造園家。1949年東京都生まれ'73年千葉大学園芸学部造園学科(都市計画・造園史専攻)卒業。'73~'77(株)富士植木勤務。'77年ワークショップ・プランタゴを開設。'77~'86年SUM建築研究所の一連の集合住宅計画に参加、'90年~(株)プランタゴ代表、'08年より農業生産法人ノース代表を兼務。
主な仕事:コートハウス国立、アクロス福岡、Biosの丘、地球のたまご、現代町家、味の素スタジアム西競技場、クイーンズ・メドウ・カントリーハウス馬付住宅プロジェクトなど。

5×緑の学校 2017」全講座の詳しい内容はこちらからご覧になれます。

★5×緑の学校2017_A4.pdf

お申し込みはこちら

「5×緑の学校」2017 全6講座募集開始

2017-03-31 (Fri)

「5×緑の学校」2017 地域×デザインマインド
年間プログラム発表 全6講座募集開始します


ここ何年か、地方・地域のプロジェクトの方が、
都市のそれより 「断然オモシロイ!」 と感じています。
仕組みや構造ができあがってしまった大きな都市の仕事より、
自由で闊達、しなやかで健やか ―― そんな印象を受けるのです。

2015年、本来アートに対して贈られるはずの英国のターナー賞が、
建築家集団「アセンブル」に与えられました。
受賞の対象になったのは、リバプールのグランビー・フォー・ストリーツの
地域住民と取り組んだプロジェクトでした。

見えてくるのは「市民的公共性」の復権。
そうした価値観は今、小さなコミュニティの方が発現しやすいのかもしれません。
「形をつくる」だけではない、社会的活動への志向がデザインの可能性を広げ、
プロジェクトを面白くバージョンアップさせるのではないでしょうか。

というわけで、「5×緑の学校 2017」は、
地方のプロジェクトに焦点をあてながら、そのあたりを
みなさまと探ってみたい。。。と目論んでいます。

2017年3月
5×緑 宮田生美


●第1回  4/8(土) 「遠野クイーンズメドウ・カントリーハウス」と      
            「遠野オフキャンパス」 
             話し手 : 田瀬理夫さん(ランドスケープデザイナー)
募集は終了しました          安宅研太郎さん(建築家)

As.jpg 申し込みはコチラ


●第2回  5/13(土) 「里山住宅博 in 神戸」の新しい試み
             話し手 : 田瀬理夫さん(ランドスケープデザイナー)

Cs.jpg 申し込みはコチラ


●第3回  6/23(金) 田瀬理夫さん、西村佳哲さんと過ごす遠野ツアー
       l     ・クイーンズメドウ・カントリーハウス滞在
      6/25(日) ・対談「『ひとの居場所をつくる』出版から3年」
            ・三田屋プロジェクト見学

田植えs.jpg 
1s.jpg
遠野ツアーの詳細(料金、申込み方法等)は、ページ末尾をご覧ください。



●実践講座 7/1(土) 在来種混植の手入れと剪定
            講師:田瀬理夫さん(ランドスケープデザイナー)
           ・合羽坂テラスの植物たちの剪定をしながら、
            手入れの考え方や方法を学びます。

Gs.jpg 申し込みはコチラ


●第4回  9/30(土) 生きるように働く「日本仕事百貨」からみえる地方のプロジェクト
             話し手 : ナカムラ ケンタさん
            (日本仕事百貨代表/株式会社シゴトヒト代表取締役)

Hs.jpg 申し込みはコチラ


●第5回  10/21(土)  まちを将来世代につなぐ集合住宅設計(徳島 神山町)の
             千夜一夜
              話し手 : 西村佳哲さん(プランニング・ディレクター)

神山町s.jpg 申し込みはコチラ


年間プログラムの詳細をダウンロード→★5×緑の学校2017_A4.pdf



「5×緑の学校」2017 地域×デザインマインド
2017.4.8-10.21(全6回)

・受講料   3,000円

・時間    13:30開場
       ※時間のある方は、講座が始まるまでテラスの緑を眺めながら
        お過ごしください。
       講座 14:00~17:00
       ※7月1日の実践講座「在来種混植の剪定と手入れ」は、
        10:30-12:00と14:00-15:30の2講座となります。

・場所    新宿区市谷仲之町2-10 合羽坂テラス2号室 「合羽坂教室」

・定員    33名
       ※7月1日の実践講座は、午前・午後各10名

・お申込み  4月8日の講座はコチラから。
       4月8日の講座及び遠野ツアー以外の講座はコチラから。

・3月27日より全講座同時に受け付けいたします。

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第3回 6/23(金) 田瀬理夫さん、西村佳哲さんと過ごす遠野ツアー:詳細

■主なプログラム
・田瀬理夫さんと西村佳哲さん 対談
  ――「ひとの居場所をつくる」出版から3年
・「三田屋オフキャンパス」見学
  4月8に建築家の安宅研太郎さんにお話しいただいた「三 田屋」を見に行きます。
  かつて最も大きな商家のひとつであった旧呉服屋「三田屋」 を大学生や遠野の高校生、
  地元行政職員が協働して保存と 活用に取り組んでいます。
・荒川高原 馬とランチボックス
  馬の放牧されている荒川高原で馬と遊び、車座になって話 したり、ランチをしたり。
  遠野らしい風景と時間をみんなで楽しみましょう。
・早池峰神楽
  神楽衆を招いて、舞を披露してもらいます。
  遠野の人と風土に触れてください。

ツアー参加費 お1人 63,000円 
 2泊、食事、アクティビティ共
  ※遠野までの往復の交通費は含みません。
定員 13名

・遠野ツアー参加ご希望の方は、下記をご記入の上、
    お名前 / ご住所 / ご連絡先 Tel & Mail / 性別  
     こちらへお申込みください→  event@5baimidori.com

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※定員に達し次第締め切らせていただきます。
※大変申しわけありませんが、お支払い後のキャンセルは承れません。
 ご了承ください。


5×緑の学校2017「地域×デザインマインド」第1回は定員に達しました

2017-03-30 (Thu)

5×緑の学校2017「地域×デザインマインド」に
お申し込みいただきましてありがとうございます。

第1回「遠野クイーンズメドウ・カントリーハウス」と「遠野オフキャンパス」は
定員に達しましたため、締め切らせていただきます。

大変申し訳ございませんがご了承くださいませ。

5×緑の学校2017「地域×デザインマインド」第1回

2017-03-30 (Thu)

※ご案内していました以下のイベントは残席1となりました。
 なお、お申し込み後のキャンセルの受け付けは致しませんのでご了承ください。


話し手 : 田瀬理夫(ランドスケープデザイナー)
      安宅研太郎(建築家)

ここ何年か、地方・地域のプロジェクトの方が、
都市のそれより 「断然オモシロイ!」 と感じています。
仕組みや構造ができあがってしまった大きな都市の仕事より、
自由で闊達、しなやかで健やか――そんな印象を受けるのです。

第1回は、岩手県遠野市でプロジェクトに取り組む田瀬さんと安宅さんにお話を聞きます。

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田瀬さんたちが取り組む遠野のクィーンズメドウ・カントリーハウス(QMCH)は、
馬と人とが共にある暮らしを営んでいくことで、
遠野らしい美しい景観が続いていくことを願って、1999年に開拓を始めました。
広葉樹を主とする森と三本の小沢を抱える
約12haのフィールドを使って馬を飼い、
それぞれ10反ほどの田や畑で有機農業を営んでいます。



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遠野クイーンズメドウ・カントリーハウス


田瀬さんは、この場所の土地利用やランドスケープの設計に始まり、
現在は施設を運営する農業生産法人ノースの代表として、
この事業に関わり続けています。
最初は設計を依頼された訳ですが、田瀬さんにも依頼した側のクライアントにも、
図面を描いて終わり、という発想はなかったようです。
営みを生み出し、共にすることが田瀬さんの仕事で、
その中で「遠野オフキャンパス」という事業を進めるための形が生まれました。


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クイーンズメドウ・カントリーハウス 水田の風景


「遠野オフキャンパス」は、QMCHの目指すビジョンを共有しながら、
専門家や大学生、地元の高校生、地域住民、行政職員が協働して、
様々なテーマのリサーチ、プランニング、実践までを含めて取り組むプロジェクトです。
安宅さんは、「オフキャンパス」一環として、
かつて遠野で最も大きな商家のひとつであった
旧呉服屋「三田屋」の保存活用に取り組んできました。
また、昨年から重要文化財千葉家住宅及びその周辺地域に対する
プランニングをスタートさせています。


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「遠野オフキャンパス」三田屋プロジェクト


「形をつくる」だけではない2人の設計者の
設計の進め方についてお話を聞きたいと思います。


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桜咲く合羽坂テラスへ、
どうぞ皆様、お越しください。


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■5×緑の学校 2017 概要

日時:4月8日(土)14時から17時

お話は、14時から15時30分くらいまで。
その後、17時まで「放課後カフェ」を開きます。
お茶をご用意します。
よろしければ、思い思いにお好きなお菓子を少しお持ちください。

場所:東京都新宿区市谷仲之町2-10 合羽坂テラス2号室

参加費:3,000円

定員:33名

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田瀬理夫さんのプロフィール
プランタゴ代表。造園家。1949年東京都生まれ'73年千葉大学園芸学部造園学科(都市計画・造園史専攻)卒業。'73~'77(株)富士植木勤務。'77年ワークショップ・プランタゴを開設。'77~86年SUM建築研究所の一連の集合住宅計画に参加、 '90年~(株)プランタゴ代表、'08年より農業生産法人ノース代表を兼務。主な仕事:コートハウス国立、アクロス福岡、Biosの丘、地球のたまご、現代町家、味の素スタジアム西競技場、クイーンズ・メドウ・カントリーハウス馬付住宅プロジェクトなど。
※QMCHのプロジェクトについては、田瀬さんのインタビューをまとめた本「ひとの居場所をつくる」(西村佳哲氏著 筑摩書房)に詳しい。

安宅研太郎のプロフィール
建築家。1974年埼玉県生れ。1998年東京芸術大学建築科卒業、2001年同大学大学院修了後、2006年まで同大学非常勤助手。2003年にアタカケンタロウ建築計画事務所を設立し、住宅から集合住宅、研修施設、幼稚園、パブリックアートまで様々なプロジェクトを手掛ける。2007年東京建築士会住宅建築賞(タカハギハウス)、2011年、2013年日本建築学会作品選奨(シャノアール研修センター(2011年)、狭山ひかり幼稚園(2013年))受賞。2015年株式会社パトラックを設立し代表取締役に就任。2016年より農業生産法人株式会社ノース取締役を兼任。現在、芝浦工業大学、京都造形芸術大学、武蔵野大学、東京電機大学で非常勤講師を勤めるほか、2012年に岩手県遠野市で「遠野オフキャンパス」を立ち上げ、高校生や大学生、研究者、専門家とともに、遠野の様々なテーマについて、リサーチと実践的な活動を行っている。


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※大変申し訳ありませんが、お申し込み後のキャンセルは承われません。
 ご了承ください。


市民広場に可動式緑化ユニット

2017-03-27 (Mon)

堺市の市民交流広場に里山ユニットとテイカカズラのベンチのセットが設置されました。
全てキャスター付きで、イベントの際には動かすことが可能です。

春まだ浅く落葉樹の芽吹きはこれからですが、、春の深まりとともに広場に緑陰を届けてくれることを願っています。

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5×緑季節のごあいさつ

2016-12-21 (Wed)

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冬季休業のお知らせ

2016-12-09 (Fri)

5×緑は2016年12月23日(金)~2017年1月9日(月)まで冬季休業となります。

期間中にいただいたお問合わせやご注文につきましては、1月10日以降、
順次対応させていただきます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

5×緑 スタッフ一同

[5×緑 スタッフ募集] 一緒に都市(まち)の緑をつくってくれる方を募集します。※スタッフの募集は締め切りました。

2016-12-06 (Tue)


緑(ゴバイミドリ)は、里山と連携して在来の植物で都市に緑を増やす仕事をしています。

 

都市に緑を増やすには何が必要でしょう。

 

植物を育てること  設計すること  施工すること メンテナンスすること。

 緑はその全ての過程に関わります。

 

とはいえ、その全部を自分たちの手で行うわけではありません。

植物を育てる人、緑の緑化ユニットをつくる人、植栽基盤をつくるための金網や土をつくる人、工事をする人、植物の手入れをする人。

私たちの後ろにはたくさんのプロがいて、チームとして緑をつくる仕事に取り組んでくれています。

 私たち自身の仕事の多くは、建築やランドスケープの設計者が描く新しい都市(まち)の緑を実現するために技術的なサポートをしたり、図面作成をしたり、見積もりをしたり、工事の準備をしたり、メンテナンスの手配をしたり。

例えば積算担当という部署はありません。一人の人が、設計からそれが実現するまで、なるべくプロジェクトの最初から最後まで、プロジェクトを通して関わります。

日々の仕事は地味で根気のいるものです。

 

大きな建設現場の施工に携わることもあります。

大勢いるプレイヤーを調整します。時間にも追われます。責任も伴いますし、時に理不尽に思えることにも対応していかねばなりません。

 

でも、その先に緑に溢れた風景ができる、喜ぶ人がいる、「その先の風景」を観ることができる人が、こうした日々の仕事の中に意味を見いだせる人なのだろうと思います。

 

設計もしますし、新しいプロダクトの開発もします。

緑についてみんなで考えるセミナーやワークショップの企画や運営、連携している里山の人たちへの支援、環境ビジネスとしての新しい取り組み、みんな大切な仕事です。

 

遠野の Queens Meadow Country House にワークベースも設けました。

※10月の滞在の様子

http://www.5baimidori.com/news/201610-post-135.html


都市(まち)だけでなく地域と連携することもこれからの私たちの課題です。

とても小さな会社ですが、緑を増やす------その現場にトータルに関わること、新しい可能性を一緒に見つけること、そんなことはできる気がしています。

 

私たちと一緒に仕事をしてくださる方を募集します。

※ご興味のある方は以下までご連絡ください。

   mail@5baimidori.com


 

 

 

 

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